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とってもやさしいビットコイン

ビットコインの知識が全くない初心者の方でもビットコインがどういうものなのか分かりやすく理解できるブログを目指してます。

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<潜入取材>仮想通貨詐欺の実態

潜入取材 ビットコイン投資

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私は友人Aから「ビットコインって儲かるの?」という質問をされました。答えに困っていると友人Aは「僕の知人でビットコインやそれ以外の仮想通貨に投資をして月に何十万ももらっている人がいて、一緒にその投資をやらないかと言われた」言いました。

 

私はすぐに「仮想通貨詐欺、もしくは仮想通貨マルチ商法・ねずみ講」だとピンときました。

 

友人Aは私がビットコインについてのブログをやっている事をしっており、ビットコインに詳しいと私は思われていたので「こんなおいしい話はあるのか?」と私に相談を持ち掛けてきたそうです。

 

私はすぐさま「それはおそらくねずみ講だよ」と言いました。よくよく聞くと、数日後に友人Aは知人B(その仮想通貨投資を持ち掛けてきた人)とその投資の話をしに行くそうなのでそれに私も同行することに決めました。

 

その時のお話を以下に書いていきたいと思います。

 

私はそれが「仮想通貨のねずみ講」だという事はもはやほぼ確信しており(詳しい事は友人Aも知らなかったので分かりませんでしたが、年率200%以上や紹介制という概要を聞いただけで詐欺だと思いました)私が参加する事は有り得ませんでしたが、正直実態を知りたいという知的好奇心とそれをウソ偽りなくブログに書くことで少しでも詐欺に引っかかってしまう人が減ることを思い、話を聞きに行きました。

 

ちなみに実態を正確にお伝えしたかったためこの話をブログに書くことはBさんにはお伝えしておりません。ですのでBさんの個人情報は伏せます。しかしBさんの言った内容は全て書いていきたいと思います。

 

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Bさんと合流

 

2017年1月某日、新宿駅東口交番前にて私と友人AはBさんと合流をしました。ちなみに友人AとBさんは免許合宿で出会い、2回ほど合宿後も数人で飲みに行ったことのある仲だったそうです。

 

Bさんは私服姿でやってきて、見た目は爽やかな好青年といった印象。笑顔も素敵で思ったよりも若かったです。私はブロックチェーンの技術に興味があるという人のふりをして「投資」には完全の素人でやったことも情報収集をしたこともないという設定にしました。深い話をしたかったので、「ブロックチェーン技術に詳しいだけ」という設定にしておきました。

 

まず、新宿駅で合流した私たちは新宿の喫茶店へ入りました。

 

友人AとBさんが軽くお話をし、コーヒーをそれぞれ頼みました。そしてコーヒーが届くころ本題が始まりました。

 

Bさん「Rさん(私)はビットコイン投資とかもやられるのですか?」

私「いえ、私は技術的な事にしか興味はなく投資の事はさっぱりでして・・・」

B「そうなんですか!技術的なこと僕は全く分からないのですごいですね!あれ、すごい技術ですもんね」

私「技術的な事は分からないんですか?」

B「私は投資の方で関わっているのでそっちの方はさっぱり分からないんですよ」

私「そうなんですね。投資っていうのはどのような…」

B「投資は今すごいですよ、僕は今年率400%の投資を行っていますから」

私「400%⁉」

B「そうです。400%なんで1年間100万円を投資していたら400万円になりますからね。」

 

このような会話からBさんの行う仮想通貨投資の話になりました。

 

この後Bさんはずっと自身が行っている投資がいかに凄いかについてのお話をつづけました。とても長かった為、ここでのBさんのお話は要点をまとめて書きたいと思います。

 

 

・Bさんは2016年9月から投資を始めた

・最初の投資額は20万円

・2017年1月現在投資収入だけで約30万円入ってくる

・セミナーに無料で行けて勉強ができる

・セミナーでは金融、経済の知識が増える

・人間的な部分の教育もしてくれる

 

 

まず、Bさんがお話してくれたことの要点をまとめると以上の6点になります。2016年9月から投資を始めてわずか3,4か月で元手20万円が月30万円の収益の収益を生んでいるとすればかなり「儲かる」お話です。

 

さらにセミナーにはまず参加しなくてはならないそうですが、セミナーの参加費は基本的に最初は無料。参加費がかかるものであったとしても500円程度だと言います。その後セミナーは一回5000円。セミナー行き放題コースであれば月3万円。Bさんは週に一回行っているそうです。

 

セミナーは投資の事はもちろんの事、金融・経済の仕組みについて話が聞けるようです。Bさんは23歳という若さであった為あまりお金についての勉強はしたことがなく、セミナーは「自分の知らない事を教えてくれる場所」という事でハマったみたいでした。

 

さらにセミナーやBさんが参加する組織では「人間的な部分」にも重きを置いていると言います。組織内では「お金を儲けるだけではダメ」「人間的にも優れていないと幸せになれない」というのがその団体の掲げるところにあるそうです。ですのでBさんはそこもその組織を信用できるポイントであると言っておりました。

 

Bさんはねずみ講を知らない?

 

 

さて、そんな一見いいところだらけのBさんが話す投資。ただ、この手の投資話には「マルチ商法」「ねずみ講」「ネットワークビジネス」であるとかのあまり良くないワードが連想されます。

 

Bさんはそこらへんについても最初にお話してくれました。

 

B「こういう話を聞くと『ねずみ講』じゃないかって思いますよね?」

私「まあ・・・」

B「私もそう思ったんですよ」

私「そうなんですか?」

B「でも、実際私たちが誰かを紹介することによって入る紹介料は500円程度なんですよ」

私「そんな少ないんですか?」

B「はい。正確に言うと5ドルです」

私(なぜドルで支払われるんだ・・・)

B「ですので私はあまり人を勧誘しません。大切な人にだけ紹介してるんです。紹介料が少ないのでネットワークビジネスのように友達を無理に勧誘して友達を減らすような事もありません。だから私の組織では『ねずみ講にならないように』という教育もされるのです」

私「そうなんですね」

 

つまり基本的な収益(Bさんのような参加者がもらえる収益)に関しては「紹介料」ではなく、あくまでも「投資」で儲けたお金だそうです。ですのでBさんももちろんねずみ講の事を知っていて、さらに周りの方から「大丈夫か?」と言われるそうです。しかし、Bさんはセミナーに参加し、収益を得て、人間性についても指導を受けられ、さらに今まで苦痛だった仕事(派遣の仕事)を減らす事ができているので「今が幸せのピーク」だと語りました。

 

一見するといい事ばかりの仮想通貨投資。でも普通に考えればいい事だけの訳はありません。ですがBさんが今後損をする可能性や不幸になる可能性がどれだけあるのかというのはこれだけではよく分かりません。ですので私は、具体的な話をさらに聞きました。

 

 
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投資の内容

 

 

私「具体的に先ほど年率400%とおっしゃってましたがどのような投資をすればそんな高利率で資産が増えていくんですか?」

B「私は実際投資を始めたのは2016年9月ですので、投資の事についてはよくわかりません。しかし、私が所属する団体のトップが投資の「天才」なんです。」

私「投資の天才…?」

B「はい。日本で投資するならこの人、というくらいの「天才」です。その「天才」が投資方針を作ってくれます。その方針に沿って私は投資をするだけです」

私「だとするとBさんは投資について何も知らなくてもその「天才」の方針に沿ってお金を渡しているだけということですか?」

B「そうですが、もちろん私もセミナーに行って金融について勉強します。そしてなによりその「天才」が人間的に素晴らしい。人間としてお金だけ持っても人は幸せになれない、ということも教えてくれるんです。私はお金だけ持っている人が嫌いで、その「天才」は人間的に優れているから好きなんです」

私「なるほど…」

 

私「先ほどの年率400%の話ですがそれは具体的にどのような投資をしているのですか?ビットコインですか?」

B「いえ、これは仮想通貨ではありません」

 

 

どうやらここから話を聞いていくとBさんの参加する団体は仮想通貨投資以外も行っているとのことでした。

 

年率400%という破格の投資は仮想通貨ではなく「Dライン」という団体に出資をする投資。Dラインはヨーロッパのサッカークラブチームの勝敗を予想する賭けを駆使して儲けを出す団体だそうです。本社はブラジルにあり、2016年11月より日本に上陸をしたため最近から日本でも投資をできるようになったそうです。

 

Bさんによると月5万円、10万円、15万円…とコースが分かれていて値段の高いコース程高配当が受けられるそうです。20万円コースであれば年率が380%になるそうです。

 

最初は5万円でもよく、少しずつ配当をもらっていき10万円まで貯まると次の10万円コースを勧められるそうです。

 

 

私「と、なると配当をもらっても次の投資に回さなきゃいけないということですか?」

B「いえ、もちろん引き出して使うこともできます」

私「あ、そうなんですか」

B「私も少しずつ引き出しております。でももっと投資に回したいのであまり使わないようにしています」

私「配当は自身の口座に振り込まれるんですか?」

B「いえ、ポイントで貯まっていきます」

私「その団体の独自ポイントですか?」

B「はいそうです。そしてそのポイントを投資に回すことができますし、換金したい場合は申請すれば2週間後にビットコインになって僕の口座(取引所アカウント)に振り込まれます」

私「2週間も待つんですか?」

B「はい。それが少し困るんですよね」

私「そうですよね…」

 

 

どうやら配当に関しては全てがその団体の発行する「独自ポイント」として受け取れるようです。しかし、独自ポイントという事はその団体は現金は減りません。ポイントというのはネットの画面上で表示される数字に過ぎないからです。さらにそれを投資に回せる、となると単なる数字がBさんと団体でグルグル回っているだけでBさんは、実際に配当をどのくらい受け取れるかは最後に全てのポイントを現金化した時にしかわからないのです。

 

ポイントがネットでいつでも確認でき、Bさんはその数字が日に日に増えていくのを楽しんでいるそうです。

 

ちなみにこのDラインという高配当の投資に関してはセミナーに逐一参加しなければならないそうです。というのもメンテナンスで設定が変わる事があり、それを知らなければ投資ができなくなってしまう事があるそうです。

 

 

仮想通貨投資

 

 

Bさんの団体はどうやら仮想通貨投資だけで回っているわけではないという事が分かりました。私は仮想通貨の投資についてもさらに詳しく聞いてみました。

 

私「仮想通貨投資はやっていないのですか?」

B「もちろんやっております」

私「ビットコインに投資をしているのですか?」

B「いえ、ビットコインはもう私たちの団体では「遅い」ということになっております」

私「ビットコインは支払いに使われるだけってことですか」

B「そうですね。先ほど言った「天才」によれば中国の規制によりビットコインの価格はいつか落ちるので次に出てくるコインに投資をするのがいいと」

私「Bさんはどのコインに投資しているのですか?」

B「エイダコインです」

私「エイダコインですか」

B「そうです。イーサリアム(ビットコインの次に時価総額の高い仮想通貨)を手掛けたチャールズホスキンソンが参加しているということで次にはエイダコインの価値が上がるということです」

私「そうなんですね」

B「1エイダを私は0.2ドルで買いました。これが底値です。この1エイダが200円になったら(いきなりドルが円になったのはこの方の言葉のまま)相当な儲けですからね」

私「そうですね。他にも仮想通貨は持っているのですか?」

B「あとはモラコインというものも持っています」

私「初めて聞きました」

 

Bさんは仮想通貨投資はエイダコインとモラコインに投資をしているとのこと。しかしこちらではまだ儲けが出ていないそうです。というのも本当は2016年12月にエイダコインは上場(取引所で扱われ出すこと)するはずだったのですが、好評につき上場が延長された、とのことです。

 

正直私はエイダコインの上場の話など一切聞いたことはありません。かなり怪しいお話です。

ちなみにこのBさんの属する投資団体は「起業家の会」と言うようです。

 

この団体は詐欺団体なのか?

 

 

今回、Bさんに話を聞きBさんは一切詐欺だという事を認識していないようでした。というのも結局私が投資にあまり興味がなく、Bさんを紹介してくれた友人Aも興味が無いと分かると勧誘は全くして来ずに普通にお話をしただけで終わりました。

 

もちろん今後資金繰りが大変になれば紹介料を受け取りたい目的で勧誘するようになるのかもしれませんが、現在はBさんは本当に良い投資話を僕や友人Aに「とにかく伝えたい」という感じでした。そして「今が幸せのピーク」だということも再三言っていました。

 

さて、私が仮想通貨のブログを書いていたりすることで友人からこのような投資話の相談をされる事がしばしあります。このような投資話は「なんか怪しい」と思ってはいても、現に目の前の人は儲かっているわけで、別に勧誘をひどく行ってくるわけでもないので「何が良くないのだろう?」と思ってしまうようです。

 

確かに一見ただ「自分が知らないだけで実は儲ける事ができる団体(投資)なのかもしれない!」と思ってしまう可能性はありますが、もちろん裏はあります。

 

この話の真実

 

 

この手の投資詐欺には様々な手法がありますので今回は、Bさんから聞いた情報・上記に示してきた話のみを使ってこの話の裏側を解説していきたいと思います。

 

今回の話の裏を見分けるポイントは以下の通りです。

 

①セミナーに行かなければずっと投資し続ける事ができない

②独自ポイントで配当がされる

③ポイントで更に投資額を増やす事を勧められる

④ポイントを換金する際には2週間かかりビットコインで支払われる

⑤一つだけではなくいくつかの投資商品(Dライン・エイダコイン・モラコイン)に投資をさせられる

 

以上5点がこのお話の重要なポイントになっております。

 

まず、Bさんの「この団体に使ったお金」<「受け取ったお金」でなければ投資として成功しているかどうかは最後までわかりません。

しかし、上記5点にそうはならない仕組みが確実にあります。5つのポイントに分散させる事で団体側も参加者に気づかせないような仕組みを作っているのです。

 

①セミナーに行かなければ投資を続けることができない

 

セミナーに行くには月3万円かかります。確かにセミナーですので勉強になることもあるかもしれませんので3万円の価値を本人が持っていれば別にここはプラスマイナスで話すものではないかもしれませんが「セミナーに行かなければ投資を続けることができない」というのはさらに資金を増やそうとすればこの3万円は必ずかかる経費になってしまいます。

 

②独自ポイントで配当がされる

 

先ほども述べましたがここに大きな仕組みが隠されております。独自ポイントで配当がされる、という事は団体側は預かった現金が投資益を生み出していようがいまいが(極端に言えばそれを投資に使用していなくても)数字上で参加者のポイントを増やしていれば成り立つ、という事になります。

 

つまり参加者は資産が増えているようで増えていません。その配当が実際に現金としてもらえるか否か、それは団体側の手のひらということになります。

 

③ポイントで更に投資額を増やす事を勧められる

 

これは団体が投資をさせる事で支払うべき配当(現金)を少しでも遅らせること・さらに投資を加速させて投資にハマらせること、ができてしまいます。伸ばせば伸ばすほどセミナーには行き続けなければいけませんし、セミナーで会う機会が増えれば団体に親近感を与える事ができ、参加者に自分達の言う事を信用させるのも楽になります。

 

④ポイントを換金する際には2週間かかりビットコインで支払われる

 

まず換金に「2週間かかる」のは参加者の心理的なコストがかかります。すぐに引き出せるのであれば参加者は「お金が足りなくなったらすぐにポイントを換金する」という行動を取ります。しかし、換金に2週間かかるとしたらどうでしょうか?もしある銀行口座から現金を引き出す場合に2週間かかるとすれば別の銀行口座を生活費を保管しておく用にし、こちらの口座は投資用として考えるのではないでしょうか?

 

また、ビットコインで支払われるのでさらにその障壁は大きくなります。もちろんこれはビットコインが詐欺に使われやすいからビットコインは悪だ、という話ではありません。ビットコインの送金手数料の安さなどが逆に詐欺に利用されているので詐欺が悪なのであって、ビットコインが悪いわけではありません。

 

一つだけではなくいくつかの投資商品(Dライン・エイダコイン・モラコイン)に投資をさせられる

 

ここにも実は団体が儲けを出す仕組みがあります。Bさんによると利益を生んでいる(ポイント上で)のは今はDラインだけだと言っていました。つまりエイダコインやモラコインに投資した分は団体の収益になっているだけでそのお金を「Dラインの儲け」として仮にポイントからBさんが現金を引き出したとしてもそれは団体から払われているのではなく他の収益の上がっていないコイン投資分を受け取っているだけになるのです。

 

投資ですから仮にエイダコインやモラコインが失敗に終わっても団体は責任を取るという行動には出ないでしょう。「その為の分散投資」であり「あくまで投資」なのですから。もっとも、Dラインで収益が出たと錯覚している参加者が団体に責任を求める事はないでしょう。

 

以上の理由から今回の話に関しては団体が損をすることはなく、あくまでBさんのような参加者は「儲けている」という錯覚に陥っているだけである事が言えるでしょう。

 

Bさんの結末は?

 

 

最終的なBさんのような参加者の結末はどうなるのでしょうか?最終的には搾り取られるだけ取られて団体は消滅します。消滅しなければ手を変え品を変え(それこそ色んな仮想通貨を出し)永遠に絞られていきます。

 

もちろんBさんが目を覚まし、ポイントを全額すぐに換金する行動を取ればBさんは損をすることなく切り抜けられる可能性もなくはありません。しかし、私の知人では団体を抜ける時にかなりの脅しをかけられたという人もいました。(この起業家の会ではなく、それは単なるネットワークビジネスの話ですが)

 

そして脅しをかけられ、精神的にやられてしまった人とも話をしたことがあります。脅されても何を言われても抜ける、という意思や金融リテラシー(知識)があれば法的には可能ですがそもそもそこまで意思の強い方・考える力を持った方がこのような投資話に乗るとも思えません。

 

つまり、末路はあまり良いものになる事はほとんど(というかほぼ絶対に)ないということです。

 

まとめ

 

仮想通貨投資詐欺、とは言っても実態は昔ながらのネットワークビジネスであったりただの胴元が儲かるだけの詐欺であることがほとんどです。

 

大切なことはこの投資がどこで誰に価値を生んでいて、誰がそれによって幸せになるのかを考える事。そしてそれが分からなければ投資話はとんでもない利率の場合はそれに見合ったリスクを認識しているか、リターンとリスクを認識しているかを確認する事です。リスクのないところにリターンは100%ありません。

 

このような手口は根絶することは有り得ませんがこれをお読みになった方が少しでも投資詐欺に対する疑いを持っていただければ幸いです。

 

仮想通貨の技術は革新的ですが、それ故に理解の無いまま投資をしてしまう事があります。まず、リスクを減らす為や認識する為に仮想通貨はどのようなものか・投資とは何なのかを学んでいただければと思います。

 

長くなってしまいましたが、是非より良い経済活動をできるようにどんどん知識をつけていっていただければと思います!

 

 

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